倒壊した三宮地区から県庁を臨む


壁に大穴が開いた県庁1号館。青く見えるのは執務室から張ったブルーシート


  傾いて全壊判定となった職員住宅


県内各地から神戸へ応援派遣された県職員は
のじぎく会館ホールでざこ寝
毛布の下のマットは組合から供出





















全国の自治労の仲間から救援物資が寄せられる。組合員は大いに勇気づけられた

県内外からの応援職員や近隣避難所に対して、県立病院の給食職場組合員らを中心に炊きだしボランティア


自治労ボランティアで兵庫区役所で罹災証明書発行業務にあたる
























各地の避難所でも、県職労各支部が中心にボランティア活動を展開